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冬の季節に手ぬぐいマフラー

神野哲郎
オリジナルタオル オリジナル手ぬぐいの神野織物CEO

from 神野哲郎

 

 

地球温暖化ですよ 二酸化炭素は出さないようにしてくださいね~
ドンドン地球が熱くなって南極の氷も溶けるんですから・・・
な~~んて言ってもらっても、やっぱりまだまだ冬は寒いです。
出来ればずーっと暖房の効いた部屋の中にいたいところですが、一応仕事もしていますので そう上手くいかないのが現実です。

 

 

寒い中、喜んで外に出かけることもあります。
そらぁ遊びの時!!
ヨッシャ明日は、ゴルフや!!って時には 明日はあのホールのあそこに気をつけて・・・なんて思いながら布団に入っても遠足の前の日のように寝れずに夜中まで起きてるくらいワクワクって時もあります。こんなときは別格で 防寒完璧で、寒くてもヘッチャラです!

 

 

遊び以外の外出時はやっぱりそれなりの防寒対策をしていくわけなんですが、コートやジャンパーなどのアウターだけでなく、髪の毛の短い私は頭から首が寒くって、マフラーといった小物もこれまた必須アイテム。

 

 

最近ではスヌードといかいうのも流行ってるみたいです。
マフラーがわっかになってて、首に巻くというよりは頭からかぶるみたいなタイプのヤツ。
スポーツでフィールド競技をしている人が首につけているネックウォーマーの毛糸バージョンみたいなやつです。
あれコンパクトだし、オフタートルみたいで軽いしいい感じです♪

 

 

スヌードにしろマフラーにしろ、暖かくて良いのですが、私は肌触りがどうしても気になっていまいます。
カシミアなどやわらかい感じの物もありますが、やっぱり毛糸の感触と言うのは私個人的にはあのチクチク感があんまり好きになれません。
ちょっと汗ばむとあのチクチクがきつくなってくるのがイヤなんです・・。

 

 

それとゴワゴワすることもあるし、男物のマフラーだとダーク色が多いので、なんとなく
「みんな一緒」みたいなところもあったりします。
まあ着る者にもよるのですが、私はブルゾンなど軽い感じのものを着るときは
「手ぬぐいマフラー」を使います。

 

 

手ぬぐいマフラーは弊社で販売している商品なんですけど、名前のまんま、手ぬぐいの生地をマフラーのように長くしたものです。
手ぬぐいの生地といってもこのマフラー用に特文 それも厚手の生地を厳選していますので しっかりしてます。意外かもしれませんが このマフラー意外と暖かいんです。
もちろん、毛糸ほどではありませんが、思ったよりも暖かいことに驚いていただけると思います。

手ぬぐいマフラー

 

 

 

 

 

 

首に巻いてもボリュームが出にくいので、ブルゾンの襟元がふくらんでしまうことも少ないし、綿なんで汗をかいてもチクチクなんてしません!

 

 

それよりもこの手ぬぐいマフラーを好んで使っているのはその風合い。
和風モダンという表現がいいかな?なんかいい感じの風合いなんです。
使えば使うほど柔らかくなってきて馴染んできます。
色も黒・赤・黄・青・水色と5色ありますから、5本そろえて使い分けてもらうというのも全然ありだと思います。

 

 

その他のメリットとしては、洗濯しやすいことと乾きやすいこと。
ウールのマフラーはそんなに洗えませんが 綿100%の「手ぬぐいマフラー」は本染めで色を付けていますので 手ぬぐいと同じように洗濯してもらって大丈夫です。
干してもすぐ乾きます。

 

 

それから本来の手ぬぐいのように、手や顔を拭くことにも使えるし 使わないときは丸めてカバンに入れても気になりません。
もちろん春先にも使えますから、長く使ってもらえるアイテムです。

 

 

どうです?
手ぬぐいマフラー

 

 

PS 実はこの手ぬぐいマフラー オリジナルでも作ることが出来ます。
それも100枚から・・・ 販売用に作るっていうのも有りですよ♪

 

 

 

 

 
 

オシャレな「単色ジャガードタオル」

神野哲郎
オリジナルタオル オリジナル手ぬぐいの神野織物CEO

from 神野哲郎

 

 

タオルの製法のひとつに「ジャガード織り」というのがあります。

 

 

これはプリントタオルのように降りあがった生地にインクを乗せてデザインを表現するのではなく、機械にあらかじめデザインデータをインプットさせておいて、織り方を変えることによってデザインを表現するものです。

 

 

良く使われているパターンとしては、色違いの糸を使うことで、デザインを表現しているものですね。アーティストグッズなどで使われることが良くあります。
これは毛違いジャガードといいます。
(2本の色の違う糸を使って織るという意味で毛違いジャガードといいます。)

 

 

ジャガード織りの特徴は、生地の表面にインクが乗っていないのでタオル本来の肌触りや吸水性を損なうことがありません。
また見た目も通常のプリントタオルと比べて高級感があるようにも見えます。

 

 

難点としては、デザインの型を事前に作る必要があるのですが、この型が割高になってしまうこと。

 

 

それでもイメージを大切にする企業やお店などではジャガード織りを選択するメリットは大きいと思います。
また、色の違いで表現することが多いのですが、この糸は事前に染色されます。
神野織物では、出来るだけお客様に出来上がりのイメージを持ってもらいやすくするため、作る前に染色した糸のサンプルをお渡ししています。

 

 

ジャガード織りは色違いの糸でデザインを表現するので、やり方によってはデザインを際立たせることができますが、別の方法として単色の糸を使用しながらデザインを表現する
「単色ジャガード織り」 というものもあります。

 

 

これはよくリゾートホテルやビジネスホテルなどで使われており、ホテル名などの文字やロゴの部分をパイル地(糸が輪っかになる織り方)の上げ落ち(でこぼこ)で表現します。

 

 

この方法では生地遺体をオーダーメイドで染めることも可能です。
デザイン自体は織り方を変えることで表現しているため、毛違いジャガードに比べて見えにくくはなりますが、それがかえって高級感が出るようになります。

 

 

リゾートホテルのタオルは、ホテル滞在中に使用されます。
お客様は、リフレッシュする目的でリゾートホテルを利用しますから、タオルに目立つ色でホテル名や会社名が入っているとなんだかちょっと・・・という感じですよね。
かといって、ロゴが無いのも安っぽいですから、単色ジャガードで作ることによって、違和感のないアメニティに仕上がります。

 

 

ジャガード織りは他にも数種類用途に応じて方法があります。
詳しくは弊社ホームページをご覧いただくか、お気軽にメール お電話でお問合せください。

 

 

 

手ぬぐいとタオル 思いやりと仕事

神野哲郎
オリジナルタオル オリジナル手ぬぐいの神野織物CEO

from 神野哲郎

 

 

ここんとこ腹立つことが多いのです・・。
何や知らんけど 年をとったせいか なんやかんやと カチン!と腹が立つのです。

 

 

例えば電車

 

 

電車が入って来て 乗ろうと思ってもドアの真ん中に立って邪魔してる奴がいます。
降りる人もいる場合、その子が邪魔になって降りれません。降りて乗り直したらいいのに頑なにドアの前に立ってるのです・・。

 

 

当然 その子のせいで 邪魔になって乗り込めません。
ひどい時はわざとぶつかって、道を確保することになりますが・・
ホンマ なに考えとんねん?って腹が立ってイライラします。

 

 

電車に乗ってもイライラします。
足元に荷物を置いている子も大勢います。
大きいカバンで、棚に上げたらいいのに足元に置くもんで邪魔なんです。
こんな時は遠慮なく踏んでいくようにしますが、前なんか足元も見えないくらい混んでるんで、爺ちゃんが躓いて転けかけていました。

 

 

それに、それに・・
皆が歩いている道路の真ん中で立ち話してる奴。
しゃべんのに夢中になって 人の流れなんか全然気にしません。
傘を横に持って歩いてる奴。
後ろに人がいるのに危なっかしいのです。 子供の目の高さくらいなのでホンマに危ないです。

 

 

それにそれに・・・イッパイありすぎてイライラすることだらけです。
(と、書きながら不思議なもんで大分スッキリしてきました。
書くってことはストレス発散になるようです!!)

 

 
それもこれも・・・他人のことを思いやる そんな気持ちが薄れているんちゃうかな?
って気がします。

 

 

世間では、自己主張が出来なかったらあかん!!みたいに言われていますが、日本人は他人をおもいやって初めて自分です。

 

 

仕事でも同じやと思います。

 

 

神野織物では、オリジナルのタオル手ぬぐいを作っているのですが お客さんの気持ちが判らなかったら、お客さんが喜んで頂けるような商品を作れません。

 

 

品質重視 価格重視 納期重視・・・ まず最初に お客さんによって 何が1番なのかを見極めるのが大事となります。
これを間違うと、注文もされず 作ったとしてもクレームにつながります。

 

 

こんな良いのですよ!!って自信を持ってお勧めしても 希望の価格より高かったら
「高すぎるやん!」の一言で終わりです。

 

 

「こんなに安くできますよ!!」って説明しても ライブ会場で販売だから品質重視のアーティストに合っていないって却下ってことも有ります。

 

 

このあたりの見極めが大事で、お客さんが何を求めているかを考える・・・
お客さんの求めている物が何かを先回りして思いやる 思いやりの気持ちがなければ上手く行かないんじゃないかと思っています。

 

 

自分の都合をお客さんに説明しても受け入れられないのは当たり前ですもんね♪

 

 

そんなことを考えると、商売なんて簡単やん~って調子こいてしまいますが、実際 人と人とのつながりが商売。

 

 

やさしさが1番です♪

 

 

PS RIZAP決心しました。 Tシャツが着れる頃には・・見とけよ!

 

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フリーダイヤル 0120-941-011 

 

 

 

 

異物混入と工場のモラル

神野哲郎
オリジナルタオル オリジナル手ぬぐいの神野織物CEO

from 神野哲郎

 

 

最近世間を騒がせている事件といえば「食品異物混入事件」です。

 

 

ビニールやプラスチックの破片が入っていたとか、人の歯が入っていたとかね。
ちょっと「ホンマかいな?」と疑いたくなる話もあり、何が真実なのかよくわからなくなってきています。

 

 

便乗している人もいるらしく「~が入っていた」という電話が飲食店にしょっちゅうかかってくるという話も聞きました。
(多分ほとんどはイタズラだということでしたが)

 

 

また昨年あたり、ツイッターでお店の冷蔵庫に寝そべった写真を掲載したり、食材をふざけて扱っている写真を載せたりと「食の安全」について不安をおあるようなことが頻繁に起きています。

 

 

こうなった背景には、ネット社会がどんどん進化していって、誰でも簡単に情報発信が出来るということもあるとは思いますが、それ以上に全体的なモラルの低下というのもあると思うんですね。

 

 

異物混入がもし生産工程でおこっているとしたら、それはその職場の品質や安全意識の低下が招いていると思わざるを得ません。

 

 

工場で働いた経験がある方ならお分かりだと思いますが、日本の品質に対する厳しさは素晴らしいものがあります。
ここに関しては、外国では真似できないかな?という感じがしますし、いい意味で日本人の強みであったり、職人のこだわりだったのかなという気もします。

 

 

こういったことが薄らいできているのは、ちょっと残念な気もしますしせっかくの日本の強みを放棄してしまっているようで、今後の日本の未来は大丈夫なのかな?と思ったりもします。

 

 

こうなった原因はいろんな方がいろんなことをおっしゃっています。

 

 

格差の問題だったり、教育の問題だったり、ローコストオペレーションの問題であったりとか。
私は経済評論家ではありませんので、原因論については語ることが出来ませんが、経営者の一人として「モラルとプライドは大事だなあ」と感じています。

 

 

タオル業界も価格競争が激しく、海外生産も多いですから、こういった問題はどちらかというと起こりやすいのです。でもその中でも一生懸命「良い商品を」と頑張ってくれている工場や職人さんたちもいらっしゃいます。
これは生産地に関係なく 日本製だけでなく海外製品でもきちっとしあげてくる工場も沢山あります。

 

 

この辺りの工場の見極めが私どもの仕事となるわけです。

 

 

ええかげんな仕事をするような工場とのお付き合いは、当然長続きしません。
納期を平気で遅れてみたり、注文した数量より平気で一割も多く納入してきたり・・。
その時は上手く行っても、しばらくすると注文をしなくなります。

 

 

商売はリピートをして頂いてナンボです。
リピートをしてもらって初めて利益が出るのです。
そんなことは、お客さんは望んでいないし喜んでくれません。

 

 

この辺りを解っている会社さんはシッカリとしていて、私どものタオルや手ぬぐいを作って貰っても変なことは一切起こりません。
たくさんの工程が必要な分業が進んだタオルのことですから、当然 間違いや納期遅れも出てきていると思いますが、神野織物がお付き合いしている工場では、一切泣き言を言わずきっちりと納品してくれます。

 

 

こういう共通した考え方を持っている工場と組んでキッチリと仕事を進める・・・。
結果、お客さんに喜んでもらえるようなオリジナルタオルオリジナル手ぬぐいをお渡しすることが出来るのです。

 

 

人の気持ちがわかる優しい人が増えると、別注品の生産は簡単になりお客さんに喜んでもらえる・・。そして、会社の運営もスムーズに進みますね♪

 

 

PS 「神野織物の品質」一度試して見ませんか?
フリーダイヤル 0120-941-011 

 

 

 

 

 

オリジナルタオル制作するとき 気になること 3っ

神野哲郎
オリジナルタオル オリジナル手ぬぐいの神野織物CEO

from 神野哲郎

 

 こんにちは!神野です。

 

今日も昨日に引き続き動画できになることをお伝えします。オリジナルタオルの作り方ですがやはり気になることはたくさんあります。

今日は3ッツだけですが これからず~~っと話していきますね

 

 ◯マフラータオルをオリジナルで作る時の出来上がりの不安解消法

 

 

マフラータオルをオリジナルで作る時 出来上がりの不安はつきものです。

この解消方法は・・・ やはりサンプルを作ることをお勧めします。神野織物では、色校正のサンプルをお作りしてから本生産にとりかかることも多いです。柄の変更は出来ませんが色の変更はこのサンプルの時点では大丈夫です。

その分納期が掛かりますがお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

 

◯バスタオルをオリジナルで作る時のおすすめの作り方

 

 

バスタオルのオリジナルも時々お問い合わせいただくことが有ります。用途にもよりますが この場合はやはり染料のプリントをお勧めします。

大きなバスタオルでは、染料プリントのほうが水分の吸いもよくゴワゴワしませんので貰った方も喜ばれると思います。

 

 

◯オリジナルタオルをフェイスタオルで作る時の生地の大きさ

 

 

オリジナルタオルの生地の大きさは、大体の大きさは決まっています。

フェイスタオルでは、約33センチ×80センチ位が一般的ですが既成品に後からプリントすることもあります。この場合は若干大きくなります。長さが約85センチ程度のタオルが多くなります。

 

オリジナル手ぬぐい タオルの作り方 疑問アレコレ

神野哲郎
オリジナルタオル オリジナル手ぬぐいの神野織物CEO

from 吹田の事務所

 

パソコンのキーボードがとっても苦手な55歳の私は、

「あれ~~ ひょっとしたら喋った方が\楽ちゃうか~~」

って 気がついたのが先月終わり。

それなら動画で説明したほうがはやいやん!って思いつきここしばらく 動画をYOUTUBEにアップしておりました。

やっぱり・・・楽勝です!しゃべるほうがニュアンスが伝わりやすくって困ってられるお客さんにはバッチリみたいです。

こんな感じでアップしています。内容と一緒に動画をアップしていきます。

 

ライブタオルをオリジナルで高品質に作るには?

ライブタオルをオリジナルで作るには?ですが、予算と制作枚数との兼ね合いで価格は変わってきますが 一番いいタオルは染料プリントとなります。顔料プリントではデザインをハッキリと出すことは出来ますが手触りが若干ゴワゴワしています。吸水性は染料プリントにはかないません。

 

 

コンサートタオルをオリジナルで作る業者の選び方

コンサートで売られているタオルの大半は、プリントのタオルとなります。これは製造日数が比較的少なくて出来上がるから・・ということが有ります。プリントは大体2週間程度で可能ですがジャガードでは約30日は必要となります。この辺りが選ばれる理由うです。この辺りは神野織物までご連絡いただきましたら一番いい方法を提案いたします。

 

 

物販用タオルの高品質なマフラータオルで作るには?

物販用タオルを高品質なマフラータオルで作るには、業者の洗濯が大事となります。自社でプリントする工場の大半は顔料プリントがほとんどです。染料プリントは今治の工場でしか出来ないと思ったほうが間違いありません。高品質のタオルは今治産が殆どとなります。

 

 

どうです?

コッチのほうが説得力有るんじゃないかな?

 

 

 

オリジナルプリントタオルと夏フェス

神野哲郎
オリジナルタオル オリジナル手ぬぐいの神野織物CEO

from 神野哲郎

 

 

毎年夏になると、さまざまな野外ライブイベントが開催されます。
今年も沢山のイベントが有りました。

 

 

超有名どころだとフジロックフェスティバルですね。
今年も7月25日~27日の3日間、新潟県の苗場スキー場でのべ10万人の人が集まり、音楽に酔いしれたようです。

 

 

関西でも、大阪でのサマーソニック(東京と2か所開催)や琵琶湖畔で開催されたイナズマロックフェスなど大きなイベントが大盛況のうちに終了しました。
この他にも各地で色んなフェスティバルやイベントが開催されています。

 

私くらいの年齢の者からしてみると、
「日本人ってこんなにライブ好きやったんかな?」
と驚きを隠せないところもあるのですが、私自身もオリジナルタオルの仕事を 通じて、こういったイベントに関係させてもらうことも本当に多いものですから実際肌感覚でそれを感じていると言ってもいいかもしれません。

 

 

タオルの仕事でいうと、やはり今年一番の売れ筋はアーティストのロゴやイベントのロゴが入ったオリジナルプリントのマフラータオルです。

マフラータオルというのは文字通り、マフラーのような形(縦は短い(細い)けど横が長い)をしていて、首にかけておけるようになっています。

 
イベントに行くと、それぞれのアーティストのファンがそのアーティストのオリジナルプリントのマフラータオルを首にかけている光景が見られます。

 

 

マフラータオルは、基本的にはタオルですので、汗や手をふくことに使えます。
特に音楽フェスは夏の野外の日中からスタートというものがほとんどなので、汗を拭いたり手を拭いたりすることに使えます。

 

 

そして、もちろんイベントに参加した記念グッズにもなります。
また、夜にかけてのイベントの場合、会場が山間部だと少し肌寒くなることもあります。そのときにちょっとした防寒具としても使えます。

 

 

まあタオルやマフラーといった側面で見た場合にオリジナルプリントのマフラータオルはこういった役割がありますが、それ以上に大切な使い方があるんです。

 

 

それは何か?

 

 

ライブ中の応援グッズとしての使い道です。
映像などで見かけたことはあると思うのですが、ファンがマフラータオルを手にもって、ブンブン振り回している光景ってありますよね?
もうあれはライブの定番!になっていて、アーティストによってはステージ上でメンバーが同じようにタオルを振り回してファンにアピールする光景もあるようです。

 

 

たった1枚のタオルでこれだけみんなが盛り上がれるのですから、自分たちが提供している商品って実はすごいんやなーってちょっと嬉しくなりました。